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レヴェナント:蘇りし者(TheRevenant : 2015年米) [Movie(映画・DVD)]

レヴェナント:蘇りし者(TheRevenant : 2015年米)。第88回アカデミー主演男優賞をデカプリオが受賞したことで話題になった作品だ(ちなみに作品賞はトム・マッカーシー監督のスッポトライト:世紀のスクープ)。

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物語の舞台は、西部開拓時代のアメリカ北西部。極寒の山中に取り残された男のサバイバルと復讐といった内容なのだが・・・。

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松本城④ [松本城]

松本城の作成。

石垣の再塗装含め、若干の修正を加え、堀の水面修復を行う。

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やはり、静かな水面にしたかったので、またまたレジンを流し込んでみた。

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多少の歪みがあるが、概ねOKかな?

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屋外で撮影すると、空も雲も映り込んで、本物の水みたい。橋の方が少し波うっているが、これにて水面処理完了としよう。 

閑話休題

このところ出張が多く、特に西に行く機会を得た。福山城、清州城、岐阜城、郡上八幡城と、まあ目的持ってそこまで行ったわけではなく、道中見かけた城になるのだが、その都度、これはどこまで本物に近いのか?などといちいち調べてみた。

現存12天守とは異なって、どれも現代にいろいろな解釈の元蘇ったものではあるが、それも話のネタとしては面白く。その存在価値は、見る人それぞれなのだろうという印象だ。 


流行るのか? MA-1 フライトジャケット風ナイロンジャケット [Life]

ショッピングモールを徘徊すると、この秋冬物で目を引くのが、伝説のアイテムMA-1フライトジャケットだ。

昨今のteensには「MA-1」が何モノなのかは見当が付きにくいだろうが、「earth music&ecology(アースミュージック&エコロジー)」のTVCMで、宮崎あおいさんと生瀬勝久さんが親子役で出演、二人のおそろいのジャケットが正にMA-1。

おじさんたちが、君たちくらいの頃に地方のオジイチャンも日常的に着ていたくらい爆発的に流行っていた、ナイロン製のミリタリージャケットだよ、と言えば、当時の破壊力は凡そ想像がつくかも知れない。

つまりは、今の40代~50代にとっては伝説のアイテムなのであり、あのCMは、観る者にそんな世代間の共感を垣間見させるものだったりもする。

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MA-1についての詳細は、このブログ「Buzz rickson's MA-1」で触れているので、関心のある方はどうぞご覧いただきたい。

さて、このジャケットがこの2016秋冬のイチオシのようなディスプレイなのであるが、とはいえ、機能性を重視した完全防寒用というよりは、中綿を抜いたり、薄めにしたりした「朝夕の冷えた時に、ちょっと一枚上に羽織る」といったタウンユースアイテム。値段も4,000円程度~という比較的お手軽なものだ。

2014年にも流行るのでは?と言われ不発気味だったが、今年はどうなのだろうか?

 

 



 



 


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Levi's 66501(日本製) [Levi's 66501]

久しぶりの66501。

転倒した際に膝をクラッシュし、その後農作業用として週1で土まみれ→洗濯を繰り返すこと1年経過。

その間、右ヒップポケットの穴の拡大、紙パッチの剥離などジーンズらしく破損が進む。

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当初目立っていた縦落ちの雨降り感が薄れ、また、赤みのあった色は、全体に薄れ青みが強くなった印象だ。

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タグ:LEVI'S 66501

松本城③ [松本城]

松本城の作成。

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UVレジンなので、晴れの日を待っての処理。手持ちの4本ほどを注入してみる。やはりどうしても、カニ穴がぽつぽつと開いてしまうのと、硬化時の収縮で少し縁に隙間が空いてしまうのが、難点か?

とはいえ、水面に城が写り込む効果は得られた。静かな水面にすることで、このようになるのだが。。

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背景に空のポスターを置いてみたが、なかなか良い感じ。

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あと少しの修正で行けるかなと思いきや・・・。 

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DENIME XX 1年穿いた結果 [DENIM(ジーンズ)]

デニム系の記事は久しぶりとなるが、とにかくある一定の色落ちが経過すると、その後は経年変化レベルでしか変化を感じにくいアイテムだけに、これだけで継続はなかなか難しい。

このDENIMEも昨年2015年4月-2016年4月までほぼ毎日穿いたものである。 

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DENIME XX(廃版)をほぼ1年穿き倒してみた。洗濯は2回ほど。

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色の落ち方、アタリの付き方は流石といったところ。

ところが・・・。 

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