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Levi's 702 その3 [Levi's 702]

この冬・春は702を時々穿いていたが、畑仕事をして土まみれになったので、さすがに洗濯した。気になったのが、スレーキにプリントされていた For over 140 years についてだ。

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タグ:Levi's 702

Levi's 702 その2 [Levi's 702]

Levi's探しの旅の始まりとなった702であるが、00501-1165を穿き始める5月まで穿きUR066と並行して穿いてきた。

着用感はこんな感じ。

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そろそろ太腿あたりが黄ばんできたので、一度洗ってやろうということで、洗濯機に投入。こんな感じになった。

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写真はコントラストがはっきりしやすいのか、かなり良い感じではないか??シンチベルトは、80年代~90年代のアメリカントラッドの象徴的な装飾というイメージがあり、当時ポパイやホットドッグ・プレスなどで紹介されるアイビー系のボトムであるチノには必ずといっていいほど施されていたような気がする。そんなイメージがいまだ捨てきれないのか、これが付いているとちょっと、コ洒落ているように感じるのは世代だろうか?

ついでに、コインローファーなんかも履いてみたくなる今日この頃である。 

 


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Levi's702(1997年製) [Levi's 702]

このブログを書くきっかけとなった記念すべき(?)Levi's702である。
少々ピンが甘いのは、腕が未熟なためとご容赦いただきたい。
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まだ色は6割くらいは残っているだろうか

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鹿革のパッチで柔らかい。それほど痛んでいないのが良い

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シンチ。この辺の再現性については、意見が分かれるところらしいが、個人的には”それ風”の飾りでOK。


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ヒップの色落ちは許容範囲。ハチノスは、それなりでしょうか。

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最大の難点は膝の色落ち。私はジーンズを穿いたときにこの膝だけが白くなることが嫌いで、正座、膝立ちは禁忌しているので、これがザンネンポイント。安さの根源でもあるか。。

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セルビッチ。この時期の製品は平織りらしく、良いアタリが期待できないらしい。

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